赤子に翻弄される犬と猫と大人の記録
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岡本夏生
今FBで話題になっている例のブログより

2014年1月24日 ペットショップ
http://ameblo.jp/okamoto-natsuki/entry-11756953994.html


毒殺ではないのだけれど・・とは思いつつ、おおむね賛同。
生体を扱っている店でペット用品を買わなくなって早6年。
このフィレンツェみたいなお店が日本でももっと増えると良いのに。

今私がしていることと言えば、きりしまに興味を持って話しかけてくれた人に
積極的にきりしまのおいたちや保護ボランティアさんのことを伝え、
たまに保護活動されている方に、募金する程度ですが、
少しずつでもこの輪が広がって行くといいなぁと思います。


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犬と猫と人間と2
現在公開中です。

予告トレーラー

公式サイト http://inunekoningen2.com/
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ビーグルMIX 多頭崩壊
 http://dog.pelogoo.com/hamamatsurescue/archive/1356897944581030.html



静岡のアニマルフォスターペアレンツ様ブログより



きりぽんや焼酎兄弟に似ている子がたくさん。。
大したことは出来ないけれど、この子たちが幸せになるためのお手伝いをしたいと思います。

まずは、拡散!
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おすすめ お散歩ライト
こんばんは。
きりぽんの記事ではないのですが、
最近買った夜用散歩ライトが良い感じなので、ご紹介を・・




結構大きめなので中型犬〜向け。

きりぽんは足が短く、若干邪魔そうなので、
背中のハーネスの方につけています。
ですが、今までの物より装着部が短く、ブラブラしないため、
運動量のある犬には良いかも。

全体がマルッと360度光るので、以前使っていた円筒形の底面が
ピカピカ光るタイプのものより視認性があり、
背中に付けているのに、よく目立ちます。

白っぽい外見なので、装着しっぱなしだと黄色く薄汚れて組ますが、
光れば全然気にならないレベルです。

あと、個人的にツボったのが、何色か種類があるんですが
赤→黄色→緑→青→紫→赤…
みたく、色がグラデーションで変わっていくタイプがあるんです!(単色+60円くらい?)

それがすごーくきれいで、買ったのが丁度クリスマスの時期だったので、
夜のさむーーーーい散歩が楽しかったのを覚えています。

一部で壊れやすいという指摘もあるようですが、
今まで何個も壊して来て(クネクネダンサー&うなぎ犬等)
ライトは消耗品と割り切っている方は、一度ぜひお試しください。
それぐらいよく光ります☆

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犬と猫と人間と
自分メモ:

映画「犬と猫と人間と」

 10/10から公開のようです。
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ヨーロッパ各国の犬事情
 こんばんは、ちゅーたです。

前回予告していた、
ドイツ、チェコ、ハンガリー、オーストリアの犬事情
について書きたいと思います。

長く、自分メモに近いです。。申し訳ない。


1.犬ころがみんな、超いい子

まあ、何を持っていい子とするかはおいておいて、
私がであった子たちは全員、人間社会のルールをしっかり守って飼い主に付き従うって感じの子でした。

具体的には、
こんなところや、


こんなところなど、

王宮や城の周辺や、
人の多い繁華街、
交通量のある道の歩道、
地下鉄、バス、トラム、列車、
レストラン、
お店の中

至る所に犬の姿がありました。
その子たちはみんな、引っ張ることなく歩き、
飼い主の側で、時には離れたところでフセの体勢で、大人しく待っていました。

しかも、大型犬ほど町中でのノーリード率が高かったです。
危なげなく歩き、犬や人とも上手にすれ違い、飼い主が呼べばすぐに戻って来る、
覆面警察犬かと思われるほど、みごとな子たちばかりでした。
(電車内では口輪やリードをちゃんと付けてる子が多いです)

ハンガリーの地下鉄のエスカレーターはものすごーーーーーく速いんですが、
みんなうまいこと乗ってました。
きっと慣れてるんだろうな。。←ビビってスーツケースと一緒に転けそうになった人

落ち着き、慌てず、何かこう、達観しているような顔をした犬が
多かったことにとても驚きました。

いったいどんなしつけをしてるんだろう・・?ドイツのしつけ本が読みたいなーー!!



2.理解ある周囲

上にも書きましたが、至る所に犬が居ます。
けっこうデカイ子も平気でノーリードで歩いてたり、電車に乗り込んだりして来ます。

な の に

誰も文句を言わないのです。
それどころが話しかけたり、なでたりもします。
誰一人(犬嫌いの人ですら?)、嫌な顔一つしないで犬と一緒の
空間を当然のことのように普通にしていました。

仮説を立てると、ペット税を払っているんだから当然か、犬嫌いなんて居ないかですが、
たぶん、ヨーロッパ全体に動物愛護(というか動物の権利?)の思想が浸透してるんだろうな。

犬が自由な環境はもちろんですが、それ以上に、この、
周囲の人々の態度が羨ましいと思いました。
日本ではまだ無理だなーー



3.ウンコ拾え

ハンガリーを除く3カ国(あのドイツでさえ!)、
とにかく、犬ころがフンをしても拾わない片付けない見向きもしないが多数派に感じました。
事実、道はフンだらけ。非常にスーツケースを引いて歩くのに苦労しました。
道ばたに犬のフン用の袋とゴミ箱が取り付けられてるのになー・・
犬も生活環境も最高なだけに、ここだけがどうしても理解できなかったです・・




見習いたいところ、羨ましいところ、悪いところ。
色々ありましたが、大きくはこの3つです。


日本の場合、上のような国を目指す段階ではなく、
まずは、飼い主に捨てられて死んでいく動物たちがいない環境を作るレベルなのが悲しいことです。



「まったくですな」
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